大阪で女手ひとつで2人の息子を育て上げたおかんの独り言。悩んでないでおいでえや。



2010.12.02 Thursday スポンサーサイト
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2010.12.02 Thursday 結婚したらこんな感じかな〜  お見合いパーティ 大阪
 お見合いで出合う人はおとなしくて、無口なタイプが多いと思われています。

確かに誠実で真面目な人が多いのは事実です。

面白い事を言って楽しませるような器量は足りないかも知れません。

恋愛経験が豊富であれば、女性を喜ばせるすべを知っていますが、

経験が少ないと、女性にどう接していいのか分からないため、

必要以上に優しくなって、疎ましくさえ思われます。

結婚したら大事にしてくれるだろうと思えても、どこか物足りなくて、

ドキッとするような出会いへの憧れは捨てれません。

悪い男や悪い女には振り回されると分かっていても、

結果の見えない恋愛が魅力的に見えるのです。

「いい人」にいたっては、抱きたい男や女でない場合もありますが、

幸せな結婚生活を築く努力をする人であることは、間違いないでしょう。

「結婚したら、こんな感じかなァ〜」という貴方の思いと、

「結婚したら自分に対しこうしてくれるだろう。」という相手の希望が、

同じであることがとても大切になります。

お見合いして「いい人」に出会えたと思ったら、

結婚に対する考えをしっかり話し合って下さい。

なんでも貴方の望む事に頷くだけの人は、真意を疑います。

どんな人にも結婚への理想や条件があるものです。

具体的に話し合って、すべてではなく半分以上貴方の思いと同じであれば、

この出会いは、幸せな結婚に向う可能性が高いということです。

せっかく出合った「いい人」とすれ違わない、賢明な貴方である事を願います。




2010.11.30 Tuesday ないものねだりか似たもの同士か  お見合いパーティ 大阪
 

ないものねだりか似た者同士か・・パートナー探しを始める時には悩むところです。

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「ないものねだりでないと情熱は湧いてこない??」
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私にないものを持っているから惹かれる心・・

「私を夢中にさせてくれる人でなきゃ。」

見ているだけで、触れるだけで溺れていく女心

そんな気持ちが貴方を年下男性に走らせてしまうのかも・・


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「やっぱり似たもの同士じゃなきゃねぇ。同じ歩調で歩く心地よさは感じられない??」
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似ているからこそ分かり合える話の合うパートナー

一緒にいる空間も心地よく延々つづくおしゃべり

ピアノが趣味の男女が音楽について語り合う・・私が私でいられる心地よさ

でも、「私達似過ぎてお互いなんでも手の内が読めて、楽しくないのよねぇ。」 


人生が栄枯盛衰するのが世の習いなら、女心も七変化。でもその七変化、貴方のひとときの「仮面」じゃないの??。

本来の貴方であれば、そんなに容易く変化しないはず・・

貴方はどちらを選びますか? 結婚の為の出会い

恋多き女性はこの両者をさまよい年齢を重ねてしまうのです。・・そろそろねぇ。




2010.11.30 Tuesday 離婚率を下げる結婚に向かって  お見合いパーティ 大阪
 

長く一人でいると、「誰かそばにいてくれたら」と思い、

結婚すると、「一人の時間が欲しい。」と思います。

自由を失うこと、孤独でいること、いずれを選ぶかを聞けば、

多くの人が、自由を失っても結婚を望んでいます。

「結婚してよかった」と答えた人が既婚者の7割を超えます。

誰も離婚したくて結婚する人はいません。

少なからず、「この人なら!」と決めたはず。

結婚してみると、食器の洗い方、箪笥の中の整理の仕方、洗濯物の干し方、

挙句に味噌汁の具の豆腐の切り方まで、お互いの違いに気付きます。

結婚前の私はどこに?・・我慢することが結婚生活なのかと葛藤する日々。

それでも年月は夫婦の形を変えて、夫が「カラスは白い!」と言えば、

「そうね〜」と逆らうことなく、自然に相槌をうつ妻の姿があります。

「この人はアホか!」と意見が合わないたびに衝突した妻の中に、

許せるこころが育ちます。

たとえ夫のいうことが間違っていても、

「そうね〜」と、自然に答える妻になれたら幸せです。

間違いは、夫の機嫌のいいときを見て正すことができます。

夫婦は同じ徳分で出会います。

良くも悪くも、同じ因縁を持っているから夫婦になります。

もし夫のほうが悪く見えたら、その妻も同じように悪いのです。

夫を尊敬できたら、その妻も同じようにすばらしい人間です。

夫婦は、鏡のごとくお互いを映し合っています。

許し合えたら、離婚のない結婚を手に入れるでしょう




2010.11.30 Tuesday 出会いたいけれど出会いがない  お見合いパーティ 大阪
 

8歳ぐらいまでは、出会いにかける行動力もあって、

躊躇することなくコンパやパ―ティに参加します。

友達のそのまた友達とやらの紹介があれば、

「まずは会って見よう」と、こころが勇みます。

30代になると、お声がかかるのもめっきり減って出会い の場が無くなり、

以前のような行動力が出ないのが現状です。

エッチな出会い系は避けて、正当な出会い系サイトに登録し、

メ―ル交換するもよし!とチャレンジするものの、

いざ約束して二人きりで会うと、いささか不安です。

ネット上で気軽に出会えて、ネット恋愛も楽しめるけれど、

自己申告の話だけを信じて、1対1で会うのはけっこう勇気が必要です。

間に入ってくれる人も無く、

「好きになって結婚できない人だったら、どうしよう?」

時間を掛けてすれ違う恋愛に、費やす辛さを知っている30代からの女性は、

「恋人ではなく、結婚相手に出会いたい!」と思っています。





2008.12.29 Monday 万障繰り合わせての日取り      大阪  結婚相談所
JUGEMテーマ:日記・一般

 お見合い が成立し、双方の同意で日程が決定しても、

変更することがあります。

急に仕事が入ったときなどはやむ終えないですが、

全く私的な理由で突然変更する人がいます。

一度ならまだしも二度ともなると、お相手の信頼を失い、

お見合い する気があるの?と、真剣さを疑ってしまいます。

周りの人に気配りできない、マイぺ−スな人は、

お金を払ってるのだから、ちゃんと私に合わせて!といいたいのでしょうか。

今から婚活と、幸せを求めて結婚相談所に入ったのに、

中に入っている人やお相手に気配り出来ないようでは、

スタ−トラインにも立てません。

万障繰り合わせて、日取りを合わせようとする人の印象はよく、

結婚相談所のカウンセラ−も人間ですから、

この会員さんに結婚していただきたいと、力が入ります。

婚活に一番求められるのは、謙虚で素直な人柄でしょう。






2008.12.06 Saturday 結婚が幸せとは思えない       結婚相談所  大阪

 結婚に夢を持てない女性の口から出た言葉は、

両親を見ても、結婚そのものにロマンチックな印象を受けないから、

結婚=幸せとは思えない。 

生活というものが無かったら、

出合った時のときめきを持ち続けることもできますが、

日々の繰り返しの中で、熱を持った愛情がゆっくりと温度を下げ、

二人でいるのが窮屈にさえ思えて、一人になりたくなります。

パ−トナーが2〜3日留守すると、家の中の風通しがよく、

自分だけの予定で動ける開放感が嬉しかったりして〜

でもそんな時間が長くなると、窮屈さも恋しくなるのが不思議です。

価値観も性格も多少違う両親が、それでも寄り添って生きている姿は、

人間にだけ与えられた、他人を受け入れる尊い営みです。

一人の人も受け入れられなかった人生より、きっと豊かなはずです。

どう生きるかでいっぱいだった自分が、

誰かを受け入れてみたいと思った瞬間から、

結婚は身近なものとなります。











続きを読む >> 2008.11.09 Sunday ぐいぐい引っ張っていくような人なら     ☆大阪   お見合いパ−ティ
 


続きを読む >>



2008.10.16 Thursday 私を見付けて!とメイクに凝っても   お見合いパーティ 大阪
JUGEMテーマ:日記・一般

 誰かと出会って結婚したいと思ったら、胸に藍色の花をつける国になったら、

分かりやすくていいのに、、、、

どこへ行けばパ−トナーに出会えるのと悩むこともなく、

藍色の花をつけた人を見付けて、心の触覚に触れたら、Go!のサインです。

私を見付けて!とメイクに凝ることも、不倫も少なくなるでしょう。

キャリアを捨て、今までの生き方を多少変え、姑には折れて曲がって、

先の不安はあるものの、長―い孤独とさよならするには、

やっぱり結婚です。

出会いに臆病になっている人も、藍色の花が、

素直に結婚願望を伝えてくれます。

そん国になりそうもないので、結婚相談所の中で、

みんな花をつけて出会います。





2008.10.05 Sunday 希望する人に会えるだろうか   お見合いパーティ 大阪
もうすぐ43歳になる離婚暦のある男性。 前の奥さんとの間に男の子が生まれ、まだ1歳にならない時に別れたきり、 一度も息子に会えず、15年も経っていました。  柔らかな包むような笑顔の持ち主で、 そんな辛い過去を越えてきたようには見えません。 過去を忘れようと仕事に没頭し財産も出来て、 「も一度家庭を持って、自分の子供を育ててみたい。」 それには出会い を待っている時間も機会も無いと、結婚相談所を尋ねてきました。 「再婚でもお見合いありますかね?」  誰でもそれが一番不安です。 まして希望する人に会えるだろうかと思うのが、正直な気持ち。 一周りも若い初婚の女性ばかり申し込んだのでは、難しい限りです。  自分に子供がいるのに、子持ちの女性の申し込みを受けない理由に、 相続の事があるからと心配までして・・・。 老後をともに暮らし世話になるのですから、そんな女々しい気持ちでは、 若い女性が振り向きません。 男なら、奥さんに財布ごと預けるぐらいの度量が欲しいですね。  マンションの名義を、女性の名前に変えるような方でしたら、 一回り若い女性との再婚も、夢ではないでしょう。



2008.10.05 Sunday 離婚率を下げる結婚に向かって  お見合いパーティ 大阪
長く一人でいると、「誰かそばにいてくれたら」と思い、 結婚すると、「一人の時間が欲しい。」と思います。 自由を失うこと、孤独でいること、いずれを選ぶかを聞けば、 多くの人が、自由を失っても結婚を望んでいます。 「結婚してよかった」と答えた人が既婚者の7割を超えます。 誰も離婚したくて結婚する人はいません。 少なからず、「この人なら!」と決めたはず。 結婚してみると、食器の洗い方、箪笥の中の整理の仕方、洗濯物の干し方、 挙句に味噌汁の具の豆腐の切り方まで、お互いの違いに気付きます。 結婚前の私はどこに?・・我慢することが結婚生活なのかと葛藤する日々。 それでも年月は夫婦の形を変えて、夫が「カラスは白い!」と言えば、 「そうね〜」と逆らうことなく、自然に相槌をうつ妻の姿があります。 「この人はアホか!」と意見が合わないたびに衝突した妻の中に、 許せるこころが育ちます。 たとえ夫のいうことが間違っていても、 「そうね〜」と、自然に答える妻になれたら幸せです。 間違いは、夫の機嫌のいいときを見て正すことができます。 夫婦は同じ徳分で出会います。 良くも悪くも、同じ因縁を持っているから夫婦になります。 もし夫のほうが悪く見えたら、その妻も同じように悪いのです。 夫を尊敬できたら、その妻も同じようにすばらしい人間です。 夫婦は、鏡のごとくお互いを映し合っています。 許し合えたら、離婚のない結婚を手に入れるでしょう。



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